ビジネス #株主総会2016 前の記事 次の記事 ホンダ、株主が心配する「タカタ問題」の行方 八郷社長「責任割合の協議の準備をしていく」 4分で読める 公開日時:2016/06/17 05:45 宮本 夏実 東洋経済 記者 フォロー 世界的な自動車メーカー・ホンダが、リコール問題を経て真価を問われる年を迎えました。OBや株主からは、八郷社長のリーダーシップや多角的な事業展開への期待と課題が交錯します。企業価値はどこまで高められるのでしょうか。※上記のリード文はAIが作成しました 記事を読む