エヌビディアの代理店マクニカの山田智教氏は「2000万時間のデータをユーザーが現実世界で集めるのは大変なこと。それをオープンに提供できる企業は、エヌビディアのほかにはない」と、選ばれる理由を語る。
日立のAI&ソフトウェアサービスビジネスユニット事業主管の黒川亮氏は「インダストリアルグレード(産業向け)のAI開発プラットフォームをひとそろえできたのが、エヌビディアだった。学習、デジタルツイン、エッジ。このトライアングルをぐるぐる回すことでフィジカルAIの世界が開けてゆく。エヌビディアのすごさは、半導体だけを見ているわけではないことだ」と語る。
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