キャリア・教育

52歳で「朝日→ファーウェイ」に転職した男の活路 順風な会社員人生を送っていたが不祥事で一転

9分で読める
  • 浦上 早苗 経済ジャーナリスト、法政大学MBA兼任教員(コミュニケーションマネジメント)

新聞記者から広報へ、さらに外資企業の危機管理へ──田島幸治さんは52歳での転職を決断した。朝日新聞社の大炎上の渦中、広報未経験から組織の危機に立ち向かい、自らも成長。中高年のキャリア再構築に必要な心構えとは?(このリード文はAIが作成しました)

記事を読む