キャリア・教育 人間は自ら望んで「AIの家畜」になるのか 尊厳と制度で考える「近代」と「ポストモダン」 17分で読める 公開日時:2019/03/13 08:00 古川 雄嗣 教育学者、北海道教育大学旭川校准教授 フォロー 斎藤 哲也 人文ライター・編集者 フォロー 急速に進展するAI社会の中で、人間らしさや尊厳はどう守られるべきか―。便利さと引き換えに「考える」役割さえ奪われつつある今、哲学や思想はどのような意義を持つのか。古川雄嗣氏と斎藤哲也氏が、人間とAIの未来を本気で討論します。機械化が進む社会で、人類はどんな選択をすべきなのでしょうか。(このリード文はAIが作成しました) 記事を読む