貧富の格差が株式バブルをもたらすメカニズム
東洋経済オンライン
貧富の格差が株式バブルをもたらすメカニズム
BNPパリバ・エコノミスト河野龍太郎氏に聞く
大崎 明子2021年3月16日
実体経済が低調な中で、超金融緩和、大規模財政出動によって株式市場をはじめとする金融市場は活況を呈し…
保有残35兆円、「日銀のETF買い」に意義はあった
東洋経済オンライン
保有残35兆円、「日銀のETF買い」に意義はあった
元金融政策担当理事に聞くETF購入の功罪
中村 稔2021年3月16日
日本銀行が3月18~19日の金融政策決定会合で行う「金融緩和の点検」の背景や見通し、国内外の物価・金融…
日銀、遠のく「2%物価目標」到達への道のり
東洋経済オンライン
日銀、遠のく「2%物価目標」到達への道のり
データで振り返る「黒田日銀」8年間の軌跡
中村 稔2021年3月15日
元財務省財務官でアジア開発銀行総裁を務めていた黒田東彦氏が、白川方明氏の後を継いで第31代の日本銀行…
アメリカの株高はいつまで続くのか
週刊東洋経済プラス
アメリカの株高はいつまで続くのか
バイデン、1.9兆ドル刺激策の是非
中村 稔2021年3月12日
「米国は過去40年で最も深刻なインフレの初期段階に直面している」。そう警告するのが、クリントン政権で…
軽自動車こそEV化急ぎ脱「ガラ軽」を
週刊東洋経済プラス
軽自動車こそEV化急ぎ脱「ガラ軽」を
軽HVをこれから開発するより軽EVに絞るほうがいい
山田 雄大2021年3月12日
「2025年以降もスズキが生き残ることができるように電動化技術を集中的に開発する」。スズキの鈴木俊宏社…
「外国人の日本株への興味が高まっている」
東洋経済オンライン
「外国人の日本株への興味が高まっている」
<株価展望> 強気派・ゴールドマンの見方
中村 稔2021年3月9日
日本の株式市場はアメリカの長期金利上昇などの影響を受けて高値から一服商状にある。今後の株式相場の見…
日銀が「大株主」になっている会社ランキング
東洋経済オンライン
日銀が「大株主」になっている会社ランキング
10%以上保有する上場企業は70社を超える
中村 稔2021年3月9日
日本銀行が2010年に買い入れを開始して積み上げてきたETF(上場投資信託)の残高が2月末現在、簿価ベース…
デブリ取り出しを焦ると廃炉作業は行き詰まる
東洋経済オンライン
デブリ取り出しを焦ると廃炉作業は行き詰まる
専門家が提言する福島第一原発の廃炉のあり方
岡田 広行2021年3月8日
福島第一原子力発電所の事故から10年が経過しようとしている。国や東電の計画では廃炉作業を30~40年で終…
福島原発事故から10年、遠い「廃炉」への道のり
東洋経済オンライン
福島原発事故から10年、遠い「廃炉」への道のり
燃料デブリ取り出しはそもそも可能なのか
岡田 広行2021年3月8日
2月28日、東京電力ホールディングスは、福島第一原子力発電所の3号機の建屋内にある使用済み燃料プールか…
歴史を見ればここからが本当のバブルになる
東洋経済オンライン
歴史を見ればここからが本当のバブルになる
りそなAMのエコノミスト・黒瀬浩一氏に聞く
大崎 明子2021年3月8日
コロナ危機のさなかに上昇を続けてきた株式市場。バブルなのかバブルではないのか、意見が分かれている。…
日銀の黒田総裁、残る2年でレガシーを残せるか
東洋経済オンライン
日銀の黒田総裁、残る2年でレガシーを残せるか
3月の「金融緩和の点検」を前に金融政策を読む
中村 稔2021年3月8日
日本銀行は3月19日、「金融緩和の点検」の結果を公表する。点検を行うことを予告したのは2020年12月18日…
ミャンマーのクーデターとアジアの経験
週刊東洋経済プラス
ミャンマーのクーデターとアジアの経験
アウンサンスーチー国家顧問を国軍が軟禁
福田 恵介2021年3月5日
「人間の能力はそれほど高くなく、とくに賢い人も、とくにアホな人もいない」と、世界史通として有名な立…
「拙速な作業を懸念。廃炉の最終形の明示を」
週刊東洋経済プラス
「拙速な作業を懸念。廃炉の最終形の明示を」
福島第一原子力発電所 廃炉検討委員会 委員長 宮野 廣
岡田 広行2021年3月5日
東芝で原子力技術部門のトップを務め、原子炉の構造を熟知する宮野廣氏は、福島第一原発の廃炉の進め方に…
福島原発、終わりなき廃炉の道のり
週刊東洋経済プラス
福島原発、終わりなき廃炉の道のり
福島原発事故から事故から10年
岡田 広行2021年3月5日
2月28日、東京電力ホールディングスは、福島第一原子力発電所の3号機の建屋内にある使用済み燃料プールか…
今のアメリカ株はバブルでなく大崩壊もない
東洋経済オンライン
今のアメリカ株はバブルでなく大崩壊もない
みずほ証券・大橋英敏氏に金利、インフレを聞く
大崎 明子2021年3月5日
今のアメリカの株式市場はバブルなのか。長期金利の上昇やインフレ期待の上昇が株価の大暴落を招くといっ…
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先端技術をめぐる米中の争いは日本に大きな影響をもたらします。海外からの投資は経済を活性化させる一方、自国の重要技術やデータが流出し安保上のリスクになる可能性も。分断の時代に日本企業が取るべき進路を探ります。

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