ホームページで写真を確認すると「素」というだけあり、丼にはスープに沈む麺、そしてなけなしのネギがトッピングされるのみ。そのストイックな姿に興味をひかれた筆者は、早速ぎょうざの満洲へ足を運んだ。
素ラーメン400円。味はしおとしょうゆの2種類があった(ぎょうざの満洲ホームページより)
埼玉発のローカル中華チェーンへ
「ぎょうざの満洲 荻窪南店」。西側を中心に都内や、関西にも店舗がある(筆者撮影)
タッチパネルで注文。焼餃子とのセットのボタンが黄色で強調される(筆者撮影)
席にあるタッチパネルを開くと、ありました、「素ラーメン」。
食事として食べるにはこれだけではすぐお腹が空いてしまいそうなので、もう一品くらい頼みたい。何を組み合わせるのがベストかと考えていたら、焼餃子とのセットをおすすめするボタンがあったので、素直にそれを押してみた。
紙のメニュー表の店舗でも焼餃子とのセットがおすすめされている(筆者撮影)
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