【血糖値コントロールで整える!最強の自律神経の作り方】血糖値の乱高下と自律神経の不調のメカニズム/目指すべき究極の状態“ゼロポイント” /ドカ食いは体の“悲鳴”/「食べ物と食べ方」で血糖値を安定させる
「Health SHIFT」では「血糖値と自律神経の密接な関係」をテーマに、こいけ診療所院長の小池雅美医師をゲストに迎え、現役世代に向けた血糖値コントロール術を紹介する。現代人が抱えるイライラや不眠、高血圧、高血糖、免疫低下といった悩みの背景には自律神経の乱れがあり、さらにその根源には「血糖値の乱高下」が隠れているという。前編では、日常の食事や生活習慣を少し変えるだけで、血糖値を適切にコントロールできるメソッドを分かりやすく解説する。
著書『気分の9割は血糖値』
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【タイムテーブル】
00:00 イントロ
00:57 本編スタート
02:19 河野千秋をプロファイリング
03:32 糖尿病だけじゃない!
05:21 自律神経の不調が原因の症状
06:41 血糖値と自律神経の関係
08:49 血糖値を上げるホルモンと下げるホルモン
10:57 “自律神経の不調”を放置すると・・・
13:36 究極の状態“ゼロポイント”
18:22 血糖と自律神経を整える食べ物&食べ方
18:39 「多忙で食事をとれない!」は命取り
20:00 血糖値を安定させる“補食”と効果的な取り方
23:36 3時のおやつ“チョコレート”はOK?
24:27 小池先生の食事スケジュールと内容
26:06 現代人がやりがちな“NG食生活”
27:35 天敵は“カフェイン”
30:04 「コーヒーは体に良い説」の真偽は?
32:23 効果を感じにくい人は“鉄欠乏”を疑え
35:23 煮干しと鰹節こそ自律神経の救世主
【出演者】
小池雅美(こいけ・まさみ)
こいけ診療所院長・なす医院非常勤医師・漢方専門医・臨床分子栄養医学研究会特別認定特別指導医。漢方・栄養両方のみならず、各種統合医療を通じて培ってきた豊富な経験と、顔貌・姿勢などから患者の栄養状態を言い当てる。優れた洞察力で多くの患者を改善に導く。著書に『気分の9割は血糖値』(東洋経済新報社)。
河野 千秋(こうの・ちあき)
フリーアナウンサー
愛媛県出身。山陽新聞で記者を経験後、アナウンサーに転身。趣味は料理・ゴルフ。
撮影・編集:志智勇哉、田中険人、秋葉俊祐
サムネイル画像:PIXTA
※動画内のデータは収録時点(2026年1月)のものです。
※掲載期限等の関係で、動画を予告なく非公開化する場合がございます。ご了承ください。
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