(第45回)大学別就職人気企業ランキング(東北大学編)

(第45回)大学別就職人気企業ランキング(東北大学編)

採用プロドットコム株式会社
 シリーズでお届けしている旧帝大クラス理系学生の人気企業ランキング調査も残すところ、あと2校。今回は東北大学の学生の志向を探ってみたい。
【調査概要】
(1)調査主体:ゼンケンULM株式会社、採用プロドットコム株式会社
(2)調査対象:ゼンケンULM株式会社主催の就職セミナーに来場した東北大学の学生
(3)調査方法:セミナー会場での紙アンケート回収
(4)調査時期:2009年12月3日(木)・4日(金)
(5)有効回答:410人(男子337人、女子73人)、就職人企業ランキング総投票数 1,380票
(6)集計方法:就職人気企業ランキングは、1人5社まで記入。記入順、性別、専攻等での加重は一切加えず、単純得票数による順位づけ。
キャリア・教育の人気記事
トピックボードAD
関連記事
  • 自衛隊員も学ぶ!メンタルチューニング
  • 高城幸司の会社の歩き方
  • 最新の週刊東洋経済
  • ブックス・レビュー
トレンドライブラリーAD
  • コメント
  • facebook
0/400

コメント投稿に関する規則(ガイドライン)を遵守し、内容に責任をもってご投稿ください。

アクセスランキング
  • 1時間
  • 24時間
  • 週間
  • 月間
  • シェア
トレンドウォッチAD
集中連載「日立 踊り場の先へ」<br>ガバナンス問われる英国原発

日立製作所が着々と進めてきた英国の原発計画。来年にはすべての認可を得て、進むか退くかの最終判断を迫られる。経済合理性は疑問だが、会長案件という思惑も絡む。今の日立はどう判断するか。まもなくガバナンス改革の真価が問われる。