ビジネス 東芝、「限定付適正」でも危機状態は変わらず メモリ売却は難航、事態打開に奇策を検討か 6分で読める 公開日時:2017/08/11 07:35 山田 雄大 東洋経済 コラムニスト フォロー 上場廃止の瀬戸際に立つ東芝。綱渡りを続けながらも、基幹事業である半導体メモリ売却交渉は暗礁に乗り上げ、債務超過解消への道筋は不透明です。光明ともいえる好業績の裏に、今も続く監査法人との確執や社会的影響への葛藤が交錯します。東芝再生の切り札は何か──注目の決断が迫られています。(このリード文はAIが作成しました) 記事を読む