GOOGLETRANSLATE関数の使い方
さて、一般に、GOOGLETRANSLATE関数は以下のように記述します。
1つ目の「テキスト」には、翻訳したい文章などを入れます。2つ目の「ソース言語」では翻訳前の言語、3つ目の「ターゲット言語」では翻訳後の言語を指定します。具体的には、次の表のような言語コードを入れます。3つとも、数式の中で直接打ち込む場合は前後を「"」で囲みます(他のセルを参照させる場合は不要です)。
では、この他国語15種の訳文を一気に作成してみます(その他の言語コードについては、Googleの言語サポートのページをご参照ください)。
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