ライフ 「父母と娘のトリプル介護」をする作家の人生 「5000通の葉書」が命を繋いだ 17分で読める 公開日時:2017/11/18 15:00 「週刊女性PRIME」編集部 重度の脳性麻痺の娘と、うつと認知症を併発した母。そのふたりを思い、童話作家・脇谷みどりさんは13年間5,000通の葉書を送り続けました。葛藤と笑い、支え合いながら乗り越えた介護の日々。逆境の中で見つけた希望の“スイッチ”とは。(このリード文はAIが作成しました) 記事を読む