ライフ 22歳寝たきりの詩人が紡ぐ「生きている証拠」 わずかに動かせる指先とペンで書き続ける 5分で読める 公開日時:2017/07/08 08:00 堀江 菜穂子 詩人 フォロー 生まれた時から重度の脳性まひのため寝たきりで、話すことも叶わない――それでも筆談による詩作で自らを表現し続ける堀江菜穂子さんは、2000編もの作品を紡いできました。彼女がつむぐ「いきていてこそ」の言葉が、読む人の心にどんな希望を残すのでしょうか。(このリード文はAIが作成しました) 記事を読む