東洋経済オンラインとは
ライフ #コンビニ飯ハイパー活用術

「日差しに負けない肌」をコンビニ飯で作る策 紫外線と相性の悪い食品も知っておこう!

5分で読める
2/3 PAGES
3/3 PAGES
〈みわ子流、紫外線アレルギーから肌を守るコンビニメニュー!〉
●海鮮丼 + ネバネバ野菜のサラダ
マグロ丼やさまざまな海鮮の入った丼もの、握りずしの類に、オクラやトロロ、モズクの入ったネバネバ野菜をプラスしましょう。今の時期なら、海鮮丼にトロロがセットになっているものも探せます。
●こんにゃく(豆腐)麺の冷麺
近年、糖質オフの観点からこんにゃくや豆腐でできた麺の売り上げが伸びており、コンビニの惣菜コーナーにも並ぶようになりましたね。具がセットになったものもありますが、単品のこんにゃく麺を購入する場合は、サラダやゆで卵、カニ蒲鉾などをプラスしましょう。
●ホウレンソウのゴマ和え + 納豆巻き + 魚
ホウレンソウは緑黄色野菜で、ビタミンA・C・Eを含む上、セラミドも含まれます。同じくセラミドが含まれるゴマで和えた定番惣菜に、ご飯は納豆巻きをプラスしてみましょう。真空パックの焼き魚や煮魚も加えると理想的な献立になります。
●スイーツ類
カットフルーツやゼリーでは、マンゴーやビワ、パパイヤなど色の濃いフルーツが入ったものを選びましょう。

 

紫外線アレルギーは痒みや痛みも生じることがあるので、発症すると仕事にも集中できなくなりますね。コンビニへ買い出しに行く、ちょっとした炎天下の外出をするなどもダメージになるので、皮膚を健康に保つ食事を心がけ、症状悪化に繋がらないようにしておきましょう。

こちらの記事もおすすめ

あなたにおすすめ

ライフ

人気記事 HOT

※過去1ヶ月以内に配信した記事の閲覧数