永松 茂久(ながまつ しげひさ) Shigehisa Nagamatsu
人財育成JAPAN代表取締役、永松義塾。主宰

大分県中津市生まれ。講演の累積動員数は延べ40万人にのぼる。経営、講演だけではなく、執筆、人材育成、出版スタジオ主宰、イベント主催、映像編集、経営コンサルティング、ブランディングプロデュース、自身のセオリーを伝える『永松義塾。』の主宰など、数々の事業を展開する実業家である。また、鹿児島県南九州市にある、知覧「ホタル館富屋食堂」の特任館長をつとめる。『いい男論』(クロスメディア・パブリッシング)、『黙っていても人がついてくる リーダーの条件』(KADOKAWA/中経出版)、『人は話し方が9割』(すばる舎)など著書多数。

※このプロフィールは、東洋経済オンラインに最後に執筆した時点のものです。
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先陣切った米国の生産再開<br>透けるトヨタの“深謀遠慮”

米国でトヨタ自動車が約50日ぶりに5月11日から現地生産を再開しました。いち早く操業再開に踏み切った背景にあるのが、日本の国内工場と米トランプ政権への配慮。ドル箱の米国市場も国内生産も守りたい巨大グローバル企業の深謀遠慮が垣間見えます。