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医師考案「ゴマのふりかけ」で若さを保つ方法 酸化と糖化を防ぎ、細胞をきれいに「おそうじ」

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  • 伊藤 明子 赤坂ファミリークリニック院長
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赤じその力で肝保護効果が向上! 「しそごまふりかけ」
(出所:『体の不調がみるみる消える 細胞のおそうじふりかけ』)

作り方:しそとすりごまを1:2の割合で混ぜるだけ!

※本書のレシピでは、三島食品株式会社の「ゆかり」を使用しています。

ごま+大豆で腸内環境が整う! 「みそごまふりかけ」
(出所:『体の不調がみるみる消える 細胞のおそうじふりかけ』)

作り方:八丁みそ、みりん、すりごまを1:1:2の割合で混ぜるだけ!

ふりかけだから、使い勝手バツグン!

6つの「細胞のおそうじふりかけ」の食べ方は、お好きなメニューにかける、まぜる、あえるだけ。

(出所:『体の不調がみるみる消える 細胞のおそうじふりかけ』)

香りとうまみ豊かな「かつおぶしごまふりかけ」を納豆に混ぜれば、ごはんや豆腐にも合う一品に。「みそ」「しそ」「えび」も好相性。

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【パンやスイーツにふりかけて風味や満足感もアップ】

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