マンガ #バディドッグ 前 Ep.2 次 Ep.4 「過激な投資」にハマった男を救った意外な人物 漫画「バディドッグ」(38話) 公開日時:2020/10/08 09:10 24ページ 細野 不二彦 漫画家 フォロー 森山 和道 サイエンスライター(取材協力) フォロー AIロボットと人間は、いかにして共存していくのかーー。そんな近未来をリアルに描き出したのが、漫画『バディドッグ』だ。20××年、あるスーパー人工知能が、アメリカ国防省から逃亡した。それが日本に上陸、かつて国内で量産されたペットロボット・バディドッグに乗り移ってしまう。バディドッグ・通称「バド」が出会ったのは、平均的なサラリーマン・相沢だった。なぜか相沢をいたく気に入ったバドは、彼についていき、相沢のマンションで家族とともに暮らすことに。一家はバドの“変犬”ぶりに右往左往させられながらも、社会の中のさまざまな”真理”に気づかされていくーー。果たして人工知能は人類の相棒(バディ)か? それとも敵なのか?人工知能との共存は人に、社会にどんなインパクトをもたらすのか。漫画『バディドッグ』(小学館)より抜粋してお届けします。 このマンガを読む(24ページ) 作品情報 バディドッグ(1) https://www.amazon.co.jp/o/ASIN/B0748C9D3D/toyokeizaia-22/