マンガ #バディドッグ 前 次 Ep.2 大手企業を辞め「個人投資家」になった人の生活 漫画「バディドッグ」(36話) 公開日時:2020/10/06 09:10 25ページ 細野 不二彦 漫画家 フォロー 森山 和道 サイエンスライター(取材協力) フォロー AIロボットと人間は、いかにして共存していくのかーー。そんな近未来をリアルに描き出したのが、漫画『バディドッグ』だ。20××年、あるスーパー人工知能が、アメリカ国防省から逃亡した。それが日本に上陸、かつて国内で量産されたペットロボット・バディドッグに乗り移ってしまう。バディドッグ・通称「バド」が出会ったのは、平均的なサラリーマン・相沢だった。なぜか相沢をいたく気に入ったバドは、彼についていき、相沢のマンションで家族とともに暮らすことに。一家はバドの“変犬”ぶりに右往左往させられながらも、社会の中のさまざまな”真理”に気づかされていくーー。果たして人工知能は人類の相棒(バディ)か? それとも敵なのか?人工知能との共存は人に、社会にどんなインパクトをもたらすのか。漫画『バディドッグ』(小学館)より抜粋してお届けします。 このマンガを読む(25ページ) 作品情報 バディドッグ(1) https://www.amazon.co.jp/o/ASIN/B0748C9D3D/toyokeizaia-22/