ビジネス ニッセン、フランフランがセブンを選んだワケ セブン&アイの傘の下に入る旨みとは? 6分で読める 公開日時:2014/04/26 06:00 有料会員限定 田野 真由佳 東洋経済 記者 フォロー 1/4 PAGES 2/4 PAGES 3/4 PAGES 雑貨店「フランフラン」を運営するバルスも、約50億円(出資比率約49%)でセブン&アイにグループ化された。同社の髙島郁夫社長も「提携先はほかにも探したが、一つの課題しか解決できないところばかりだった。一方でセブンはネット、物流、顧客、店舗網と総合的にさまざまなことに取り組める可能性があると感じた」と語る。 この記事は有料会員限定です 残り 1361文字 ログイン 有料会員登録