ビジネス またぞろ融資書類改ざん「投資用不動産」の受難 不動産業者、銀行、投資家、損をするのは? 4分で読める 公開日時:2019/12/13 05:00 一井 純 東洋経済 記者 フォロー 投資用不動産業界で、またもや融資書類の改ざんが発覚しました。今度はマンション販売で、不適切な年収や賃料の書き換えが明らかに。業界では厳しい視線が注がれる一方、不動産の価格高騰も投資家を追い詰めています。信頼回復への道筋は見えるのでしょうか。(このリード文はAIが作成しました) 記事を読む