ビジネス 三陽商会、過去最大の赤字から復活できるか ビル売却めぐりトラブル、資産活用にも課題 3分で読める 公開日時:2017/02/15 06:00 有料会員限定 菊地 悠人 東洋経済 記者 フォロー 1/2 PAGES 2/2 PAGES 新ブランドは、エントリーモデル的な意味合いで、既存商品に比べ2割程度低い価格帯を想定。バーバリーのようなライセンスビジネスでの展開は現時点で考えておらず、自社のオリジナルブランドとしての立ち上げを模索している。 この記事は有料会員限定です 残り 728文字 ログイン 有料会員登録