安倍首相の政策では、日本は復活しない 円安では「人材流出」が加速するだけ

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弥生賞(3月8日中山競馬場、第11R)であります。いよいよ再びクラシックシーズンの到来でありますな。実は週末はご招待をいただいており、中山競馬場にて生で見ることになるのですよ。これは大変楽しみであります。

弥生賞は、武豊のグァンチャーレ単勝一発勝負! 

しかし、メンツを見る限り、馬券的にはあまり楽しくなさそうです……つまり、万馬券が出るようなレースにはなりません。グァンチャーレ、シャイニングレイの一騎打ちといってもいいようなレースですね。しかし、私の場合、あのエアシャカールの末脚爆発以来、弥生賞と言えば武豊、という構図が崩れません。

実際調べてみると、武さんは1993年のナリタタイシン2着以来、1昨年までの15戦で<7503>(15回騎乗のうち7勝、2着5回、3着ゼロ回、4着以降3回)となっており、勝率4割を超え、連帯率で言えば8割!!

そら、印象が強いわけですわ。

その武豊が乗るわけですから、グァンチャーレ本命は当然の流れでありましょう。面倒なことを考えず、単勝一発勝負であります!

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