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フィリピン大統領に非難込めたノーベル平和賞 黄昏のドゥテルテ大統領に国際社会が与えた一撃

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  • 柴田 直治 ジャーナリスト、アジア政経社会フォーラム(APES)共同代表

権力を批判し続けたフィリピンのマリア・レッサ氏がノーベル平和賞を受賞。だが、受賞に対するフィリピン国内の反応は賛否が分かれ、政権は冷ややかな姿勢を見せています。近づく大統領選の行方やドゥテルテ家の影響力は今後どう変わるのでしょうか。(このリード文はAIが作成しました)

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