ライフ コウテイペンギンの父は「子の孵化」に命を捧ぐ -60℃の極寒で4カ月も絶食して卵を守り続ける 7分で読める 公開日時:2020/07/12 05:35 稲垣 栄洋 静岡大学農学部教授 フォロー 南極の吹雪と極寒の中、コウテイペンギンのオスは約4カ月もの絶食を経て、わが子を命がけで守り続けます。歩くだけで命を失うことさえある過酷な子育て。その壮絶な日々の先に、どのような絆や生の営みが待っているのでしょうか。(このリード文はAIが作成しました) 記事を読む