政治・経済・投資 中央銀行が環境問題に手を出すのは無理筋だ ラガルドECB総裁はやはり政治的すぎるのか 10分で読める 公開日時:2019/12/09 05:10 唐鎌 大輔 みずほ銀行 チーフマーケット・エコノミスト フォロー 欧州中央銀行(ECB)の新総裁ラガルド氏は、金融政策に気候変動リスクを取り入れる動きを見せ、EU新体制全体で環境重視の姿勢が鮮明です。しかし、中央銀行が本当に環境問題に踏み込むべきか、役割の線引きには多くの疑問も。果たしてその判断はどこへ向かうのでしょうか。(このリード文はAIが作成しました) 記事を読む