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今の株価は「米中部分合意」を過大評価している 実体経済や企業収益と株価の差がハンパない

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  • 馬渕 治好 ブーケ・ド・フルーレット代表、米国CFA協会認定証券アナリスト

米中の部分合意が報じられる中、世界の株価は軒並み高値を更新。しかし、肝心の合意内容は本当にこれほどの株高を正当化できるのか。また企業収益や実体経済との乖離も無視できません。今後の相場はどこへ向かうのでしょうか。(このリード文はAIが作成しました)

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