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日経平均は「大相場への初期段階」の兆候がある 上がっているのに市場は盛り上がっていない

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  • 平野 憲一 ケイ・アセット代表、マーケットアナリスト

日経平均は10連騰で2万2000円台へ急上昇。しかし現場の投資家心理は意外にも弱気が根強く、空売り勢も“戦う姿勢”を崩していません。海外不安・企業業績の不透明感が残る中、「大相場」の転機はいつ訪れるのでしょうか。今後の市場展開に注目です。(このリード文はAIが作成しました)

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