ビジネス 「独り負け」、第一三共が有望がん薬で反転攻勢 英アストラゼネカと7600億円受領の大型提携 9分で読める 公開日時:2019/04/05 06:00 大西 富士男 東洋経済 記者 フォロー 長らく低迷が続いた第一三共が、巨額提携でついに反攻に転じました。英国アストラゼネカとの協業により、革新的な抗がん剤DS-8201のグローバル展開と最大7600億円の資金獲得が現実に。業界勢力図を変えるこの大型契約、その勝算や今後の課題に迫ります。(このリード文はAIが作成しました) 記事を読む