政治・経済・投資 日経平均は2019年半ば1万6000円もありうる 株価は戻っても底値はまだ確認できていない 7分で読める 公開日時:2019/01/07 05:30 馬渕 治好 ブーケ・ド・フルーレット代表、米国CFA協会認定証券アナリスト フォロー 世界の株式市場が波乱で幕を開けた2019年。大発会での急落や為替の急変動、投資家心理の不安が連鎖的に相場を大きく揺らしています。一時的な反発も予想される中、今後本格的な下落局面へ進むのか—主要国の株価や政策対応の見通し、投資家が知りたい疑問に迫ります。今、私たちは何を警戒すべきなのでしょうか。(このリード文はAIが作成しました) 記事を読む