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東芝、メモリー好調で営業利益は倍増 テレビの不振をカバー

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半導体事業のNAND型フラッシュメモリーが堅調に推移したことで、東芝の2013年4-6月期連結営業利益は前年同期比2.1倍に増加。しかしテレビ・パソコン部門の赤字や円安要因も影響し、今後の業績の見通しには慎重な声も。成長と課題に揺れる東芝の現状に迫ります。

※上記のリード文はAIが作成しました

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