ビジネス #株主総会2016 前の記事 次の記事 日産の抱える懸案はゴーン社長の後継問題だ 社長報酬10億7100万円に株主の反応は? 5分で読める 公開日時:2016/06/23 05:00 木皮 透庸 東洋経済 記者 フォロー 日産自動車が提携先・三菱自動車の燃費不正問題に直面する中、カリスマ経営者カルロス・ゴーン氏は危機を好機に転じる決断を下しました。大胆な資本提携の舞台裏や、増加する株主の期待と危惧、巨大連合の今後、そして誰もが注目する“ゴーン後”の課題とは──。(このリード文はAIが作成しました) 記事を読む