12年12月によく読まれた記事は?

年忘れ特別企画 ランキングで振り返る2012年

2012年も残りわずか。シャープやパナソニックの苦境、iPhone5の登場、中国の反日デモ、そして政権交代――。今年もさまざまな出来事がありました。心身ともに気持ちをリフレッシュして新たな年を迎える前に、今年を総括したいものです。そこで、年忘れ特別企画として、今年、「東洋経済オンライン」で読まれた記事を月ごとのランキング形式で紹介しながら、2012年を振り返ってみましょう。最後は12月。日産「リーフ」の記事を筆頭に自動車関連の記事が多く読まれました。
(撮影:山内信也)

 

2012年12月 東洋経済オンライン アクセスランキング

(タイトル名をクリックすると各記事を読むことができます<東洋経済オンラインサイト上のみ>、カッコ内は配信日)

1位 日産のEV「リーフ」が売れないワケ(11月20日)

2位 ホンダが「アクア」独走に待った(11月13日)

3位 ソニーをダメにした、「派手な成功」狙い(11月21日)

4位 存続なるか 日の丸造船業(12月6日)

5位 スズキのドル箱・ワゴンRにまさかの展開(12月7日)

6位 ウォルマート流は通じず、西友がPB刷新(12月5日)

7位  “体育会系”居酒屋では勝ち残れない(12月20日)

8位 日産の北米戦略車、陰で泣いた部品メーカー(12月12日)

9位 シャープの失敗が映すニッポン電機の急所(11月19日)

10位 検証・三光汽船 2度目の破綻の真相(12月4日)

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