ビジネス 鹿島が"出遅れ"からトップへの大逆転劇 スーパーゼネコンの熾烈な首位争いが続く 4分で読める 公開日時:2016/04/05 06:00 有料会員限定 真城 愛弓 東洋経済 記者 フォロー 1/2 PAGES 2/2 PAGES 会社側は「一時的にすべてが良いベクトルに向かい、(業績回復は)想定していたよりも早いスピードとなった」(広報担当者)と分析するが、2017年3月期については「これから労務費や資材費が変動する可能性もある。楽観視はできない」(同)と慎重だ。 この記事は有料会員限定です 残り 665文字 ログイン 有料会員登録