キャリア・教育 江戸中期「中国離れ」が現代日本人の基礎を作った アイデンティティを左右した「中国との距離感」 9分で読める 公開日時:2021/11/10 07:30 岡本 隆司 京都府立大学文学部教授 フォロー 江戸時代、元禄期で経済成長が一段落した後、日本は中国依存から脱却し、自立した社会・経済・精神文化へと大きく変貌を遂げました。その背景には何があり、どのように現代日本の基礎が形作られていったのでしょうか。歴史の転換点に迫ります。(このリード文はAIが作成しました) 記事を読む