木村 昌人(きむら まさと) Masato Kimura
関西大学客員教授

1952年横浜生まれ。慶應義塾大学大学院法学研究科(政治学専攻)博士課程修了。法学博士(慶應義塾大学)、博士(文化交渉学、関西大学)。株式会社三井銀行勤務後、スタンフォード大学アジア太平洋研究センターおよびハーバード大学ライシャワー日本研究所各客員研究員、ミズーリ州立大学客員教授、文京学院大学教授、公益財団法人渋沢栄一記念財団研究部部長・研究主幹などを経て現職。主な著書に『渋沢栄一――日本のインフラを創った民間経済の巨人』(ちくま新書)、『日米民間経済外交1905~1911』(慶應通信)などがある。

 

※このプロフィールは、東洋経済オンラインに最後に執筆した時点のものです。
トレンドライブラリーAD
アクセスランキング
  • 1時間
  • 24時間
  • 週間
  • 月間
  • シェア
トレンドウォッチAD
私大トップ校の次の戦略<br>早慶上理・MARCH・関関同立

受験生確保や偏差値で高い水準を誇る関東・関西のトップ私大13校。少子化や世界との競争といった課題に立ち向かうための「次の一手」とは。大きく揺れる受験動向や、偏差値や志願倍率と比べて就職のパフォーマンスが高い大学・学部なども検証します。

東洋経済education×ICT