伊藤 信悟
伊藤 信悟(いとう しんご)
みずほ総合研究所アジア調査部中国室長

1970年生まれ。東京大学卒。富士総合研究所国際調査部、台湾経済研究院(客員研究員)を経て、2011年7月より現職。専門は、中国・台湾経済、中台関係。主要著書に『WTO加盟で中国経済が変わる』(共著、東洋経済新報社、2000年)、主要論文に「BRICsの成長持続の条件」(みずほ総合研究所『BRICs-持続的成長の可能性と課題-』東洋経済新報社、2006年)、「中国の経済大国化と中台関係の行方」(経済産業研究所『RIETI Discussion Paper Series』11-J-003、2011年1月)など。
 

※このプロフィールは、東洋経済オンラインに最後に執筆した時点のものです。
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