2011年夏ベスト経済書5~19位 『若年者就業の経済学』ほか

2011年夏ベスト経済書5~19位 『若年者就業の経済学』ほか

5位
『若年者就業の経済学』
太田聰一著
日本経済新聞出版社 2520円

6位
『経済復興大震災から立ち上がる』
岩田規久男著
筑摩書房 1260円

『日本経済が何をやってもダメな本当の理由』
櫨浩一著
日本経済新聞出版社 1995円

『なぜ日本経済はうまくいかないのか』
原田泰著
新潮選書 1260円

9位
『経済成長とモラル』
ベンジャミン・M・フリードマン著/地主敏樹、重富公生、佐々木豊訳
東洋経済新報社 5040円

10位
『経済成長は不可能なのか 少子化と財政難を克服する条件』
盛山和夫著
中公新書 861円

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コロナショックが直撃したのは、ホテルや大都市に立地する商業施設です。一方、郊外の商業施設や物流施設は需要増に沸いています。分譲マンションやオフィスビルの先行きには不透明感が漂います。不動産業界における明と暗。その最前線に肉薄します。