政治・経済・投資 #令和の新教養 前の記事 次の記事 「自国優先」にもグローバリズムが必要な逆説 コロナ後の社会と「ボディ・パンデミック」 11分で読める 公開日時:2020/06/05 05:50 佐藤 健志 評論家・作家 フォロー 新型コロナウイルスによって社会や国家の“身体”が揺らぐ今、分断や隔離だけでは危機を乗り越えられない現実が浮き彫りになっています。「自国最優先」のナショナリズムの限界、グローバルな視点の必要性――私たちは今、何を守るべきなのでしょうか。(このリード文はAIが作成しました) 記事を読む