政治・経済・投資 #小幡績の視点 前の記事 次の記事 日銀と政府の新型コロナ対策は間違っている 病気は深刻だが危機は過大視されていないか 9分で読める 公開日時:2020/03/25 06:00 小幡 績 慶応義塾大学大学院教授 フォロー 新型コロナウイルスの蔓延と共に、米連銀や各国政府が未曾有の金融緩和や経済対策を打ち出す中、市場はなぜ冷静さを欠いたままなのか。その裏にある「恐慌の恐怖」とは一体何か。今、本当に守るべきものとは何か、危機の本質に迫ります。(このリード文はAIが作成しました) 記事を読む