政治・経済・投資 #グローバルアイ 前の記事 次の記事 「最強爆弾」に手を出した米軍事政策の暴走 国防総省がやりたい放題やっている 3分で読める 公開日時:2017/05/13 15:00 スティーブン・ホームズ 米ニューヨーク大学ロースクール教授 フォロー 米軍が「すべての爆弾の母」と呼ばれるMOABをIS拠点に投下した今回の決断。その裏には、軍事力が手段から目的へとすり替わる危うさが潜んでいます。過去のイラク戦争の教訓を忘れたまま、感情とパフォーマンス優先の安全保障政策がもたらす未来とは。(このリード文はAIが作成しました) 記事を読む