政治・経済・投資 パナマ文書は近代国家への信頼を崩壊させた セドラチェク氏と水野和夫氏、「危機」を語る 11分で読める 公開日時:2016/05/28 06:00 山田 俊浩 東洋経済 総編集長 フォロー 経済の根本と現代社会の課題を問い直すため、世界的ベストセラー『善と悪の経済学』著者トーマス・セドラチェク氏と『資本主義の終焉と歴史の危機』の水野和夫氏が特別対談。パナマ文書が暴いた倫理と資本主義の限界、欧州統合や格差拡大、そして国家の未来像まで、現代経済をめぐる核心に迫ります。資本主義の次なる地平とは?(このリード文はAIが作成しました) 記事を読む