楠木 新
楠木 新(くすのき あらた) Arata Kusunoki
人事コンサルタント

1979年、京都大学法学部卒業後、保険会社に入社。人事・労務関係を中心に、経営企画、支社長等を経験。勤務と並行して、「働く意味」をテーマに執筆、講演、セミナーなどに取り組む。朝日新聞be(土曜版)に、会社から独立した中高年の生きざまを紹介した「こころの定年」を1年余り連載。2016年定年退職後も活動を続ける。

著書に、12万部を超えるベストセラーになった『人事部は見ている。』(日経プレミアシリーズ)、『こころの定年を乗り越えろ』(朝日新書)など多数。2016年2月『左遷論』(中公新書)発刊。2011年まで関西大学商学部非常勤講師(「会社学」)を務める。

http://blog.livedoor.jp/kusunoki224/

※このプロフィールは、東洋経済オンラインに最後に執筆した時点のものです。
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