戸賀 敬城
『MEN’S CLUB』編集長

1967年、東京生まれ。学生時代から『Begin』編集部(世界文化社)でアルバイト、大学卒業後にそのまま配属となる。1994年『Men’s Ex』(世界文化社)の創刊スタッフ、2002年同誌の編集長に。2005年『時計Begin』(世界文化社)編集長、及び『メルセデスマガジン』編集長兼任。2006年『UOMO』(集英社)エディトリアル・ディレクター就任。2007年4月よりハースト婦人画報社『MEN’S CLUB』編集長。就任から9年の間に雑誌の売り上げをV字回復させる。定期購読者も8000人と、ほかの雑誌ではあり得ない会員組織をつくり上げた。レクサスマガジン『BEYOND』の編集長も兼任する。ブログ『トガブロ。』は月間平均100万PVを超える。

1年365日中364日は、仕事の会食で予定が埋まっており、山手線の駅ひとつにつき1店は、会食に使う店リストを持つ。著書に『結果を出す男はなぜ「服」にこだわるのか?』など。
 

※このプロフィールは、東洋経済オンラインに最後に執筆した時点のものです。
トレンドライブラリーAD
アクセスランキング
  • 1時間
  • 24時間
  • 週間
  • 月間
  • シェア
トレンドウォッチAD
関西電力がはまり込んだ<br>「原発マネー」の底なし沼

社会を揺るがした関電首脳らの金品受領問題。本誌は関係者による内部告発文や関電の内部調査報告書などで、「持ちつ持たれつ」の関係に迫った。実態解明は第三者調査委員会に委ねられるが、原発推進への自傷行為となったのは間違いない。