政治・経済・投資 #2026年大予測②株・マネー編 前の記事 次の記事 経済ジャーナリスト・和島英樹氏が選ぶ2026年大化け厳選銘柄。「成長持続」「復活」有力大型4社 2分で読める 公開日時:2025/12/29 05:50 有料会員限定 和島 英樹 経済ジャーナリスト フォロー 1/2 PAGES 2/2 PAGES 次はユニ・チャーム。直近の株価はインドネシアのベビー紙おむつ不振などで17年以来の低水準。ただ「新興国=市場開拓&先進国=高付加価値製品伸長」のビジネスモデルは健在。ペット事業拡大も見込める26年12月期は株価反転の年になる。 この記事は有料会員限定です 残り 326文字 ログイン 有料会員登録