桜蔭を卒業→1浪で京都府立医科大学医学部に合格
今回は、桜蔭中学校・高等学校を卒業後、1浪して京都府立医科大学医学部に合格し、現在は同大学4年生のにょみさんにお話を伺いました。
幼少期から教育熱心な家庭で生まれ育ち、優秀な子どもだったにょみさん。すでに幼少期には、将来はノーベル化学賞を取りたいという夢を持っていました。
しかし、中学校に入ってからは成績が低下し、学年でもかなり下の方になってしまったそうです。
それでも医学部に進むという新たな目標を見つけ、中学校での遅れを挽回しようとしたにょみさん。彼女が医学部に進みたいと思った理由はなんだったのでしょうか。浪人生活の1年は、彼女をどのように変えたのでしょうか。お話を伺います。



















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