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「聖人・孔子」をプロパガンダに利用する中国の茶番 マルクスと孔子の対談動画が物笑いの種に

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近年、中国が推し進める国際広報活動の象徴「孔子学院」は、世界で閉鎖が相次ぎ日本でも厳しい目が向けられています。安田峰俊氏が描く、孔子ブランドに執着する習近平政権の思惑と、孔子平和賞や異色のテレビ番組「マルクスが孔子に会ったとき」に見る政治利用とは何か。本当の孔子像はどこにあるのでしょうか―。

※上記のリード文はAIが作成しました

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