ビジネス #ゼネコン四重苦 前の記事 次の記事 ゼネコン業績悪化の背景 脅威2 建設コストの高騰|地方案件も採算性が急下降 4分で読める 公開日時:2022/02/04 17:08 有料会員限定 梅咲 恵司 東洋経済 記者 フォロー 東京再開発や北海道ボールパーク建設を手がける大手ゼネコン・大林組が、営業利益の7割減という深刻な業績悪化に直面しています。背景には資材高騰や激しい受注競争、想定外の施工難航が重なりました。果たして業界はどこへ向かうのでしょうか。(このリード文はAIが作成しました) 記事を読む