【原油価格の行方】1〜2カ月で政治的手打ち?/今の状態が続けば100ドル/日本の備蓄は8カ月分/価格上限の議論は意味がない/今後も瞬間的な上昇はありうる/価格に一喜一憂しない【ニュース解説】
アメリカとイスラエルが2月下旬にイランへの攻撃を開始してから、原油価格は急騰、そして乱高下している。エネルギー価格上昇による企業業績や日常生活への影響が懸念される中、今後はどうなるのか。マーケット・リスク・アドバイザリー共同代表の新村直弘氏に聞いた。
【タイムテーブル】
00:00 イントロ
00:41 本編開始
00:52 本日のテーマ
02:08 イラン情勢 短期収束した場合は?
08:09 泥沼化した場合のシナリオ
11:58 長期化した場合の原油価格は?
14:44 エネルギー価格への影響
16:12 企業の調達への影響は?
18:21 日本経済へのインパクト
21:41 原油や金に投資すべき?
26:47 新村氏が考える着地点
【出演者】
新村 直弘(にいむら・なおひろ)
マーケット・リスク・アドバイザリー共同代表
1994年生まれ。東京大学工学部卒業。日本興業銀行、バークレイズ・キャピタル証券などを経て、2010年に企業向け価格リスクコンサルを行うマーケット・リスク・アドバイザリーを設立、共同代表に就任。
内田 まさみ(うちだ・まさみ)
フリーアナウンサー
撮影:革新スタジオTOKYO(岡崎司)、昼間將太
編集:昼間將太
サムネイル内写真:Jonathan Raa/NurPhoto via Getty Images
※動画内のデータは収録時点(2026年3月12日)のものです。
※掲載期限等の関係で、動画を予告なく非公開化する場合がございます。ご了承ください。
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