"外資系エリートでも20大学落ち"中央大学教授転身のリアル。「アカデミックシフト」社会人から大学教授になる方法11
外資系企業でキャリアを積みながら40代で再びMBAに挑戦し博士課程に進学、20件以上の公募を経て教授となった木村剛氏。実務経験だけでは大学教員になれない現実や、教育・研究実績の重要性、学び直しによるキャリア再設計のプロセスに迫ります。
外資系企業でキャリアを積みながら40代で再びMBAに挑戦し博士課程に進学、20件以上の公募を経て教授となった木村剛氏。実務経験だけでは大学教員になれない現実や、教育・研究実績の重要性、学び直しによるキャリア再設計のプロセスに迫ります。