キャリア・教育 きっかけは先輩の無茶ぶり「新しい点字」開発の裏 20代の若き発明家「112番目のアイデア」だった 10分で読める 公開日時:2022/01/16 06:00 新妻 翔 フリーライター フォロー 日常に潜む「なぜ?」から生まれた、視覚障がい者と晴眼者が共に読める新しい点字――「Braille Neue」。大手広告代理店のプランナー・高橋鴻介さんは、発明ノートを続けるうちに社会課題への気づきを形にしてきました。文字がコミュニケーションの橋となる、その発想の原点とは?(このリード文はAIが作成しました) 記事を読む