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「原油暴落でも冷静」な株価は急上昇するのか 「キツネとタヌキの化かし合い」は終わりそう

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  • 馬渕 治好 ブーケ・ド・フルーレット代表、米国CFA協会認定証券アナリスト

原油先物価格が史上初のマイナスを記録し市場を騒がせた一方で、株式市場は意外なほど冷静さを保ちました。この異例の事態の裏側には、5月限特有の要因や産油国間の駆け引き、さらには新型コロナによる世界経済の動揺があります。今、株価はどこに向かうのでしょうか。(このリード文はAIが作成しました)

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